■フられたときに考えること
■プラス思考に切り替える言葉
普段はマイナス思考で深化することもあるが、この機会をきっかけにプラス思考の言葉を使うように心がける
これから始まりだ
やり方次第で未来はまだ替えられる
その分他の人に優しさを与えよう
命までは取られるわけではないのでよかった
メールが来ないのは「便りがないのはよい印」、何事も起こっていないと喜んであげよう
返事がないのは新しい自分へのエール
相手がいなくても最強の見方は自分こそだ
自分ひとりの力で変えられることもある
理想を持って小さな変化を積み重ねていこう
またひとつ生きた知恵が身に付いた。
失敗からこそ学ぶことも多い
失敗を経験することでしか成功には近づかない
■書籍と会話する
ちょっと変わった話に聞こえるかもしれないが、
・本に書き込みながら真剣に読む
・本に話を聞いてもらう
それはあなたが現在の自分のテーマ(解決すべき問題点)と設定した書籍でかまわない。読み込みながら自分で書き込みながら解決していくのだ。一冊の本と対話すれば一冊の本が自分の書き込みとの相乗効果でこれから自分が生きるヒントだらけのオリジナルの本に変わっていく。
■ 失ったものより得たものを加算するプラス式で
プラスマイナスゼロでも何かは学んでいますし、今後の人生でどう生かすかが見つかればそれはプラスではないでしょうか?
もしかしたら一人になること自体は金銭的にはプラスかもしれません。
■お風呂に入ってすっきりする
身体的なことはなかなかたいしたものです。
まずは快感情を体に与えてみましょう。
気持ちがほぐれるのを感じるはずです。
そして風呂上がりに水分をゴクゴク補給。
まずは体をいたわってあげましょう。
■お腹一杯にすればたいていのことは緩和される
食べられるだけ食べればあとはねるだけ、リラックスする気持ちを感じました。
のどを通らない場合をのぞいて、水や味噌汁でもいいので胃袋を満たしてみるのも手。
体としても安心するからでしょうか、いいものを食べられる量を取り込んでください。
きっと心持ちもそれにつれて変化するはずです。
ちょっと前向きになれました。
■相手はもうこの世にはいない
そう思うことで楽になれるかも、そういうことだと思うので
失恋は成仏できないようなもの
伝えたかったことももういえない
して上げたかったことももうできない
だから相手はもういないのと同じであると思いたい
メールもいつまでも返ってきてはいないのだ
しかしこう考えた方がいい、自分は生きているのだ、生きている限りこの先に何かあると思いたい
何かはわからないが何かはあると思いたい。
■とりあえず映画鑑賞なども手
別世界に入り込んで時間を忘れるのも一つの手。
失恋ソングはしばらくは近づかない方がいいかも。
時間が解決するのを待つしかない。
■ 寿命が縮んでも相手を選んだか?
ストレスなどで寿命が縮んでも相手を選んだか?
短期的なことではなく人生の幸せトータルで考えたい
そのことで相手が不幸せにはなってはほしくないが、
難しい選択を迫られることもあるかもしれない。
■ムリにがんばろうとしない
バイタリティ(体力も精神力も)減退しているのであんまりムリをしないしできないと思います。
1週間は休みと決めて、ムリをしないようにしましょう。ムリをできる状態ではないのですから。
またムリに新しいことを考えるのも、すこし間をおいてからにしましょう。今は傷が癒えるのを待ちましょう。
■忘れられない
それが当たり前だ。1年間思い続けることはおそらくできない。気が抜けて何かに巻き込まれないようには注意した方がいい。人間には忘却というシステムが備わっている。いつかは整理がつくのだ。いい経験をしたと思おう。誰にでもできることではなかったのだと思いたい。
ある意味相手のいい面ばかりを思い出して悔やむのは整理が始まっていると思っていい、いやな面を忘却し始めていると思いたい。
■フられたときに考えること
復活できると思うかもしれないが相手はそのレベルのことはすでに検討して悩み抜いて別れを決めていることが多いと思う。
思いつきで何か粘ったとしても門前払いだろう。
■よかったと思いたい
おたがいにとってよかったのだと思いたい
死なない限りこの経験を乗り越える喜びが人生にはきっとあると思いたい
またこのまま間違った道を進むことを最短で区切りをつけたのだと思いたい
■自分の欠点を直す機会は次の機会になると思う
悪い点はきっと相手にもあった、自分だけを責める必要はないと思いたい
また失敗は成功の元と思いたい
大切な物はいつだって自分の生命、心の平安なのだと思いたい
■相手はすでに償っているのだ
悩み、しんどい思いを乗り越えてあいては最終的な結論として別れを切り出したのだ。その思いを尊重してあげるのも優しい気持ちだと思う。
こちらのつらさ=相手のつらさという想像もあった方がいいだろう。精一杯あいてはがんばったのだ。
そしてあなたもやれることはやったのではないか。
やれることはやったのだ、現時点ではここまで(自分の実力)が限界になっていると認識するしかないだろう。それは宿題とすべきだろう。
■自分に足りなかった(相手に対する)優しさがあるのではないか
でも終わったのなら、いまは自分を責めないで。
まずは自分に優しく、やれることはやったはずなのだから。
■世の中に幸せでない人もいる
自分はまだ恵まれていたと考えよう
そして相手の成長と幸せを静かに祈るしかない
自分も早くもとの自分に戻りたい、結局それしかないのだから。
■茶わんのようにいつかは割れる物もある
割れるのが運命であり茶わんの特性でもある
また、逆説的だが、
なにが幸せかは終わってみるまではわからない
もしかしたらこれはこれで正解なのかもしれない
おたがいに。
合わない相手と一生過ごすそれもいいかもしれないが、正解は何かはいますぐにはわかりません
■失った時間と若さは戻らない
しかし得られた幸福の時間も多かった
それでいいじゃないか
それが人生さと思いたい
全力でやった
失敗に終わったようにみえる
しかし失敗という言葉だけでは表せない物も得たはずだ
それ自分の宝、人生の宝石だ
■かなわなかった自分の夢、かなえて上げられなかった相手の夢
むなしい、かわいそうだ、心残りだ
しかし人生かなわないこともあるのだ
別の形で昇華し実現を目指すしかないと思いたい
ごめんといいたい、しかし相手にはもう伝えるすべがないのだ
伝わっていると信じたい、相手の人生の幸せを祈りたい
がんばろうお互いといいたい。人生を。
■自分にもおかしなところがあった
しかし次があると信じるしかない
今はなにもアテになりそうなものがなくとも
これ以上泥沼はきびしい、ここらで潮時だったのだ
きっとそうだったと思いたい
■付き合いが始まった夢のような気持ち
これも宝物
一生ものだと思いたい
大事にしたかった、そのときの気持ち
どうすればいいのかわからない、いまでは。
おそらく相手に甘えてしまったのだろう
じぶんの実力を過信して。魅力を磨くことをおこたって。
夢のような気持ち、ありがとう。
■Mailを何度もcheckしてしまう
しかしこないようにし向けたのは自分だろう
そうもう次にいくしかないのだ、残念だけど。
何歳になっても生きている限り人生は続く
そうだな、続けよう自分の側の人生を。
そしてつらいと認めよう、つらいのだ
つらいほどいいこともあったのだ
ごめんな ありがとう
■自分の力ではどうしようもなかったと思いたい
ベストに近かったはずだ。
およばなかった。
努力はした、それ以上はしかたがない
■相手が耐えられなかった
それを許して上げよう
これ以上は相手も耐えられなかったのだ
自分も心当たりがある。
お互いなのだ。
これが限界なのだ、未来に向かうのだと思いたい。
ここで終わらせるのがベスト、相手がそう判断したのだ。
あなたが好きだった相手がそう決めたのだ。
それでいいじゃないか。
相手をこれ以上苦しめることは目的ではないだろう。
過去に復縁できたことがあっただろうが、ほとんどない。
見込みがない、それはわかっているのだ。
惜しい、いまごろになって後悔。
それでいい、それもいい、間違っていたっていい、それが自分なのさと思いたい。
■ある意味嫌われて終わる
それが相手の回復を早める
終わると決めたなら終わりにすることだ
なにも人生すべてが終わる訳じゃないと思いたい
実際今生きているのだ、しんどいけど
また別の未来になっただけだ
方向は変わったかもしれないが
よくあることだ、あまり気にしすぎないようにしたい
今は振り返るのはつらい、自分のことを考えてしばらく生きよう、それで精一杯なのだから
■これで人生終わりと思ったら
横になって両手を胸に当てよう
人生がここで終わったと思ってみよう
いったんここで終わったとして何かいろいろ想像してみよう
終わった終わった
そう、生きているだけでいいじゃないか
しばらくはなにも求めず生きよう
こころのままに
■自分が相手を嫌い始めたのではないか
それが返ってきただけのことかも
そう これでよかったのだ
すべての別れは正しい、と思いたい